重たい腰を上げる方法

遂に、明日。
新しい机が来る(・∀・)

と言う事で、
今日もキッチンに
MacBookを広げて
仕事をしているんだけど、

昨日の夜、
小物や書類の整理を
していたんだけど、

目の前に散財された
大量の小物を見て、、、

全く片付けようと
する気持ちが湧かない。

だから、

数分、ぼけーっと、

その散らかった小物を見ていた。

「あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 めんどくさいなぁ〜〜〜〜〜〜〜〜」

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全ては、
シュレッダーがキッカケ。
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とは言っても、
金曜日に新しい机が来るから
それまでにはやらなきゃいけない。

「とりあえず。。。とりあえず。。。。とりあえず。」

そんな感じで、

いらない書類を1枚1枚、
シュレッダーにかけていく
作業からスタート。

…
…
…

1枚、1枚、シュレッダーに紙が
吸収されていき、

いつしか、溜まっていた書類が
無くなっていく。

そうなってくると、

目に見える結果として、

「片付いてきた!!!」

と言う達成感が出てきて、
どんどん掃除がはかどっていった。

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やる気があるから
行動出来るんじゃない。
やるから、
やる気が湧いてくる。
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人は、成果が出ると
嬉しいと言う感情が湧いてくる。

例えば、

テスト勉強をして、
良い点数を取れた時には

「ヤッター!」

ってなるよね?

ただ、テストに関しては、
勉強したからと言って、
必ずしも良いテスト結果が
得られると言う事は
保証されていない。

が、

掃除はどうだろう?

やれば、やっただけ、

直ぐに目に見える結果として
フィードバックされてくる。

以前、
筋トレマニアのYouTuberの人が
こんなセリフを言っていた。

「筋トレ程、楽な物は無い。
 だって、結果が鏡で見れるんだから。」

…
…
…

これらの話から何が言えるのか?

ようは、結果が無い状態で
やる気を出していくと言うプロセスには
限界があると思うんだよね。

一部の人は、

「根拠が無い自信を持って
 ガンガン行動出来るかもしれないけど。」

一般の人は、
そうでもない。

やはり、結果も根拠も欲しいとこ。

じゃぁ

逆に、結果や根拠があれば、
やる気を出しやすくないか?

と言う話。

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結果の意識を
チェンジする。
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例えば、

結果=月収100万

と、した場合。

100万稼いだ!と言う結果を
得る事が出来なければ
やる気を上げる事は難しい。

でも、

結果=今日のYouTube動画1本

とした場合は、どうだろ?

1本やれば、1本UPしたと言う結果、
体験を得られる。

「よし!今日もやったぞ!」

その感情は、
明日のやる気に繋げやすいよね。

でも、、、

「あ〜今年も結局何も行動していないなぁ。」
「今日もまたサボってしまった。」

それを繰り返したら、
やる気って出てくる?

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まとめ
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成功したい!人生を変えたい!

そんな人生の物語を生きて
いきたいなら、

「やる気姫」

を、指をくわえて
待っていても、

そんな姫はやってこない。

だから、自ら、ちょっとでも良いから
動きだすこと。

これが大事だと思うよ。

じゃぁね。

チャオ(・∀・)