病院の先生から言われたこと。

この前、
ようやく病院に
行ってきた。

病院に行った理由は、
お腹の左下辺りが
ずっとキリキリ
ズキズキ、チョリチョリ
痛むからだ。

直ぐに治るだろうと
思っていたんだけど、

この症状が一週間以上
続くもんだから、

流石に(((((((((((っ・ω・)っ ブーン

と言う事で、

病院に(((((((((((っ・ω・)っ ブーン

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病院の先生から
もしかし…
=====

とりあえず、
めっちゃ色々と聞かれたし、
色々とポーズもした。

(・∀・)イイネ!!

この状況なら痛いのか
痛くないのか?

みたいな感じで、

そして、
超音波検査。

「あっ。ん。あっん。」

「先生。。。
 くすぐったいです。。。。」

エコーで問題の箇所を
調べる。

(・∀・)イイネ!!



結果、超音波検査では
問題が無いようだった。

で、

言われたのが、

「炎症しているかもしれませんね」

「とりあえず薬だしておきますね」

「一週間後また来てください」

えーっと、
恐らく僕もそれは思っていた事。
この痛みは炎症なんじゃないか!

とりあえず、
ガンとじゃないっぽいから
良かった。良かった。

(・∀・)イイネ!!

だが、しかし!

今回の事もあり、

40歳にもなったから
人間ドッグ行って、
細かく健康診断する予定で
ございます。

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まとめ
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話は変わるんだけど、
タバコが吸いたい!

禁煙も始めてみたけど、
禁煙を続けられる自信が
全くない。

なぜなら、

「吸いたい!」

でも、

そう思った時に
こう考える。

「そもそも、
 吸わないと
 生きていけないのか?」

「生きるか。
 死ぬか。」

「どっち?」

勿論、タバコを吸わなくても
生きていける。

逆にタバコをこのまま
吸い続ければ、ガンになる
可能性は上がっていく。

なので、

生きるか死ぬか

これで考えると、

目の前の大きな欲求!
タバコが吸いたい!

と言うものが
小さな欲求に感じる事が
できるのである。

じゃぁね。

チャオ(・∀・)