最強のリスト取得方法

今日は、ある用事があって、
ある場所に行ってきた。

その時に、面白い出来事が
あったのでシェアしよう(・∀・)

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Aボーイ君
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■Aボーイ君
「あっ吉谷さんお久しぶりです!」

■僕(・∀・)
「お〜なんでココに居るの?」

■Aボーイ君
「今、ここで皆でやってます。」

ちょっとヒゲを生やして
ニヤニヤしながら語り出す、
Aボーイ君。

ちなみにこの
Aボーイ君は、

凄腕コピーライター。

彼のライティング技術から
既に数億円が生み出されている。

それは昨年の事。
僕が鹿児島に行く時に
彼からこんなメッセージを貰った。

〜〜〜〜〜〜〜〜
吉谷さんの書き込み見ました。
鹿児島に行ってしまわれるのですね。
自分は情報業界でナンバー1を
目指して本当に死にものぐるいで
頑張りたいと思います。

手法としましてはFB広告と
youtubeのコンテンツとテレビなどの
マスメディアからガンガンリストを
取ってそれをステップに流してこっちで
組み込んだ色々なローンチに
落とし込んでいく感じです。
これで今年中に安定的に
月商2000万を目指しています。
純粋にプロダクトローンチの
案件もガンガン行っていきます。
〜〜〜〜〜〜〜〜

このメッセージを貰ってから
もう少しで1年が立とうとしている。

恐らく1億以上の売上は
作っているだろう(・∀・)

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Aボーイ君が気づかない
マーケティングの罠。
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そんなAボーイ君から、
こんな事を聞かれる。

■Aボーイ君
「吉谷さん!Instagramって
いいですか?」

目の色を変えて
僕にタダでInstagramの
ノウハウを聞き出そうとする
せこい男w

Aボーイ君(・∀・)

僕は寛容な精神で、
Aボーイ君に、

Instagramの
ノウハウをレクチャー。

■僕(・∀・)
「分かったかい。Aボーイ君。
●●だからInstagramはヤバイのだ!」

■Aボーイ君
「やっぱりInstagramやった
方がいいですよね!」

■Aボーイ君
「あっ!吉谷さん!
リストって取れるんですか!」

ふ〜〜〜〜〜

Aボーイ君の目は、
明らかに、

リスト=金

になっているではないか(・∀・)

確かに、
マーケティングにおいて
新規のお客さんを獲得する事は
非常に大事な事である。

そして…

新規のリストを獲得する為に、
様々なマーケティングや広告を展開し、
ビジネスをしていかなければいけない。

しか〜〜〜〜〜〜し!!!

Aボーイ君は、
まだ、リストを獲得する上での
最も大切な事を知らなかったのである。

僕は、Aボーイ君が
キラキラした目で

リスト。リスト。リスト〜〜!!

と叫んでい表情を見ながら
ほくそ笑むw

まだまだやなw

ふ〜〜〜〜〜

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マーケティングの罠とは?
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踊る大捜査線に出ていた
青島刑事はこんな名言を残している。

「事件は現場で起きてるんだ!」

そう。

僕は現場で10年以上、
寝泊まりをして、

仕事をしてきたから、
この青島刑事の言葉が
心に突き刺さる程、
理解している。

よくマーケティングを
熟知している人は、

コンバージョンとか、
成約率何%とか、

そんな数字ばかりを
見ている。

しかし。

僕は数字は嫌いだから
数字は見ない。

と言うより数字は、
見た方が良いんだけど、

見なくても十分
やっていける。

なぜなら、

僕のマーケティングの手法は、

リストを獲得すると言うより、

見込み客の心に
自分をリスト化する方法を
実践している。

だから、
リストを獲得しなくても
やっていける。

■僕(・∀・)
「今、俺リスト獲得してないよ。
メルマガのフォームも無いしw」

■Aボーイ君
「えっ!!!!!!!
マジっすか!!!!」

あのAボーイ君は、
驚いた表情で僕を見つめる(・∀・)

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リストを獲得するより
影響力を持ったメディア作り。
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僕は、今Instagramに力を
入れてやっているけど、

これには大きな理由がある。

それは、

Instagram女王として
君臨する渡辺直美さんの存在である。

彼女のInstagramのフォローワー数は
なんと600万人を超えている。

この前、

テレビ番組で出ていたけど、
イキナリ深夜2時ぐらいに

InstagramでLIVEをやって
4万人の視聴者w

果たして彼女は、
マーケテイングを勉強
しているだろうか?

そもそも、
リストと言う概念は
あるだろうか?

間違いなく無い。

でも、彼女はInstagramと言う
SNSで影響力を持った事によって、

海外で単独ライブを開催するとなった時には、
一瞬でチケットがソールドアウトである。

「Instagramでお金が稼げない?」

な、わけない。

しかし!

「Instagramを金儲けのSNSの手段として
使う人達は上手くいかない。」

なぜなら、Instagramには、
ある一定のルールがある。

そのルールを無視した
マーケティング手法は
所詮、一時的な物にすぎない。
長期的には無理だ。

もし、
Instagramで収益化するのであれば、

大切なポイントは、

渡辺直美さんはお金を稼ぐ目的で
Instagramを初めたわけでは無い
と言う所に着目しなければいけない。

自分の面白いと思った事を
写真で表現してシェアしていった事によって、
その写真が口コミで面白い!と広がり、
多くのファンを獲得していった。

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ネットビジネス新世界
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今、誰もがSNSを使い
気軽に情報を発信出来るようになった。

こんな時代に、

「何の情報を発信したらいいか
分かりません。」

などと言っているのであれば、
もう論外である。

周りを見渡せば、

中学生でも高校生でも、
LINEライブをバンバンやってる。

今後は、
SNSの戦国時代を
迎えるわけだけど、

そんな戦国時代を生き抜く為には、

自分の心に写った物を

写真でシェアする。
動画でシェアする。
文章でシェアする。

などと言った、
純粋な気持が必要なのだ。

その感覚が無い人は、
きっと生き残っていけない。

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Googleを
使わなくなった若い層。
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Instagramで100万人の
フォロワーが居る、

GENKINGさんが語った
こんな記事がある。

〜〜〜〜〜〜〜〜
■Googleは使わない、
SEO対策しているから——
Instagram有名人の
GENKINGが語った10代の「リアル」

■その理由。
GoogleはSEO対策されていて「リアルじゃない」

では今10代20代のInstagramユーザーは、
このプラットフォームを何に使っているのか?

「僕の友だちは雑誌を買わなくなっている。
雑誌は作られていてリアルじゃないんですよ。
Instagramは好きなモデルの私服を見られたり、
すごくリアル。」
〜〜〜〜〜〜〜〜

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数字を上げるより
己の感性を磨け。
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生まれた瞬間からスマホ。
時代は新世代に突入している。

今の大人達より、
ITリテラシーは高く、

彼らは、
本物を探す能力がある。

だから、、、

■かわいい。
■かっこいい。
■綺麗。
■面白い。

そう言った感覚的な感情に
アプローチ出来るか?

と言う所が、カギなのである。

もう、
彼らは作られた物には反応しない。

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情報業界の行く末。
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今、ネットでお金が儲かる的な
情報を買っている人達は、

大半、40歳〜60歳以上の
ITリテラシーが無い人達である。

そして…

そんな世代を食い散らかしているのが
今の情報業界である。

では、食い散らかした後に
何が残るだろう。

そう。

カスしか残らない。

そして、ハイエナのように飛びついて
そのカスを食べる。また、食べる。

そんな世界が待っているだろう。

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まとめ。
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新規の顧客を獲得する事は大事だが
忘れてはいけない事がある。

そして…

最強のリスト取得方法とは、

見込み客の心に、
自分をリスト化させる事である。

取得すると言う考え方から
取得されると言う考え方へ。

僕が、この2年近く、
広告費ゼロでビジネスが出来たのも、

リピート率50%以上と言う
数字があるからだ。

しかし、その数字はあくまで
表面的な事にしか過ぎない。

内部的な要素は、
見込み客の心に僕と言う人間が
生きているからである。

以上。

じゃぁ

今日はこのへんでぇ。

チャオ(・∀・)

PS
そうそう。
Instagramのノウハウをまとめた
教材を今度再リリースしようと思ってるんだけど、
セールスレターが無い状態で既に2名買ってる。

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セールスレター無いよぉ(;゚∀゚)=3ムッハー

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