エレベーターVSエスカレーター

今日は、
秋葉のヨドバシカメラの
8階の焼肉屋でチョメチョメ
してきたんだけど、

その途中に発見した
秘密についてシェア
しようと思う。

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スタートは11時。
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焼肉屋の集合時間は、
11時だったけど

ヨドバシカメラに
到着したのは、、、

11時5分ぐらいだったと思う。

つまり遅刻ってやつ。

■僕の心の中
「あっやべぇ!
間に合わなかったw」

と思っても時間は、
戻ることは無い。

とりあえず、
最短で8階に行く
方法はどっち?

エレベーターか
エスカレター。。。

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僕が選んだ選択。
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恐らく普通に考えれば、
エレベーターである。

なぜなら、
ボタンを押して
待っているだけで、

目的地の階に
運んでくれる。

一方、エスカレターは、
階ごとに乗り換えが必要。

普通に考えたら
エスカレターの方が
遅いように感じる。

でも、
僕はエスカレターを
チョイスした。

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3つの理由。
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■1つ目の理由。

今日は日曜日。
秋葉原のヨドバシカメラの中は、
人混みがヤバかった。

つまり、人が多いと言う事は、
エレベーターの利用者が
必然的に多い。

多いとどうなるか?

もし、エレベーターが最上階に居た場合、
降りてくるまでかなり時間が掛かる。

最悪の場合は、1階事に人の乗り降りが
発生して降りてくるわけだから、
乗るまでに時間が掛かる。

■2つ目の理由。

無事にエレベーターに乗ったとしても
乗る人も多いから、降りる階も様々。

8階まで登るのに、
1階事止まって、乗り降りを
繰り返したら登るのに時間が掛かる。

■3つ目の理由。

人が多いから、エレベーター内は、
缶詰みたいな状態になる。

息苦しい。

さらに、ぎゅーぎゅうの状態で
もし隣のおっさんがワキガだったら
最悪な状態www

ラッキーなことに隣の人が、
綺麗なお姉さんで、
めちゃくちゃいい匂い!

なんて確立は、数%w

以上の3つの理由を
瞬時に考えて、

エスカレターに乗り込んだ。

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行動の自由。
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確かに、上記の3つの理由は、
完全なる妄想である。

だから、エレベーターに乗ったら
スイスイ8階に付けたのかもしれない。

しかし…

それは乗ってみないと分からないし、
乗ったらおしまい。

自分は8階に行きたいのに、
2階で止まったり、5階で止まったり、

自分で行動のスピードを
制御する事は無理なのである。

一方で、
エスカレターの場合は、
東京の場合は右側が空いている。

でも、大阪の場合は、、、
なぜか左側が開くんだけどね(笑)

まさに『謎』である。

と言う話しは置いておいて、

結論。

エスカレターであれば、
空いているスペースを
スイスイ歩けば、
行動に制限が掛かる事は無い。

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行動の制限。
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ここで、
あなたに伝えたい事は、

エレベーター

と、

エスカレーター

『どっちが早い?』

と言うようなチンコみたいな
話しをしたいわけでは無い。

どっちの方が自分の行動に
制限が掛かるかと言う事である。

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車VS電車。
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ちなみに、
僕は移動するのに
もっぱら車が好き。

その理由は、

■タバコが自由に吸える。
人の目を気にする事なく
車内ですっぱぁ〜ってな
感じでガンガン吸える。

■時間的自由。
深夜だろうが関係無く、
『思い立ったが吉日』の如く
直に移動することが出来る。

■爆音の自由。
お気に入りの音楽を
ウーハーを鳴らしながら
爆音で人目を気にする事なく
聞く事が出来る。

と言う感じ。

でも、東京の移動は、
殆ど電車である。

なぜなら、
駐車場に困るし、
渋滞が激しい。

あと、
お酒を飲めない。

勿論、深夜の首都高
バトルは好きだけどね。

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行動の制限によって
成長速度が変わる。
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例えば…

もし、あなたが会社で
8時間束縛されたとしたら、

新しい事をやる時間が
制限されてしまう。

つまり、
会社で働いている人と
そうでない人では、

8時間の制限があるか
どうかと言う『差』が
生まれてしまっている。

その差を埋める為に、
会社で働く人は、

『遊びたい』と言う欲求に
『制限』をかけて新しい事を
やろうとする。

しかし…

制限を掛けた結果は、
どうだろうか?

遊びたいのに、、、
遊べない。。。

寝たいのに、、、
寝れない。。。

でも…

新しい事をやらないと
新しい収入は入らないし。。。

さらに、
その新しい収入は
中々入ってこない。

だから、
イライラ。イライラ。

そんな時に、

『マインドセットが
大事なんですよ!』



『そんなの言われなくても
分かってるがな!!!!』

『詐欺師のブンザイで
偉そうな事言うなハゲ!!』

って感じ。

実は制限を
掛ければ掛ける程、

人はどんどん、小さな小さな、
人間へと進化していく。

皮肉なことに、

本当に成功している人達は、
かなりの割合で心が広い。

一言で言うと
器がデカイってやつ。

『ええよぉ〜〜〜
それぐらい気にするな。』

『だいじょぶや。
なんとか、なるわい。』

とか、

『どんどん、
いっちゃおうぜぇ!』

とか、

そんな感じ。

つまり、
行動に制限ってやつが無い。

普通の人は、

一度失敗しただけで、
必ずと言って良い程、
行動に制限が掛かる。

さらに、
行動が慎重過ぎて、
行動に制限をかけてしまい、
勢いってやつがあんま無い。

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1記事8000円。
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実は、秋葉原の焼肉屋で
チョメチョメした後に、

今度はカフェで
チョメチョメな話しを
してきたんだけど、

チョメチョメな事や
チョメチョメな話しを

した結果。

かなり疲れてしまった。

でも…

『あ〜これからまた仕事
せんとあかんなぁ〜』

と、考えると、、、

一気に疲労感が押し寄せてきた。

■僕の心の中
『あっ!そうだ!
あのマッサージ店に行こう(・∀・)』

最近、
秋葉原で偶然発見してしまった、
あのマッサージ店である。

■僕
『ピポパ!トゥルー。トゥルー。トゥルー
あっ。今日って●●さんって居ますか?』

■従業員
『そうですね。●●なら、
17時20分から行けますよ。』

■僕
『分かりました!
宜しくお願いします!』

僕は次の仕事の事を考えて
60分をチョイス!!!

そして…

お店についたら、
60分コーススタート!

■僕の心の中
『ふぁあぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!』

まさに楽園である。

そして、
僕は楽園で悩殺される事に。。。

■店員
『お疲れ様でした。
まだ、疲れている箇所はありますか!?』

■僕
『えっ!疲れている箇所があるって言ったら
もう少し揉んで頂けるんですか!!!?』

■店員
『そうですね。延長も出来ますが、
いかがしますか!?』

■僕
『おっおっお。。。
おねがいします!!!!!!!!』

まさかの、
自らアップセルを注文w

ってなわけで、

延長コースを堪能した僕は、
約8000円を払って店を出る事に。

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もし、あの時に…
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『そうだ マッサージ店、行こう。』

と思った時に
行って居なかったら、

このように意気揚々と
記事は書けなかったと思う。

きっと…

『そうだ 京都、行こう。』

と言うキャッチコピーを見た時に、

『あ〜京都行きたいなぁ〜』

と思った事が一度は、
あるかもしれない。

でも、
そんな時に大抵は、

■時間的制限
■金銭的制限

と言う制限が掛かって
行けなかったりする。

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様々な制限を
開放する方法。
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時間的制限も
金銭的制限も

結局の所、

行動の制限が掛かって
いる事によって、

これらの制限が掛かって
しまっている事を多くの人は
気づくことは無い。

行動をしない限り、
時間を作る事も出来ないし、

行動をしない限り、
金を作る事も出来ない。

つまり…

行動の制限を開放
する必要がある。

行動の制限を開放する方法は、

『小さな行動の制限に気づき、
小さな行動の制限を開放出来るか?』

に、あると僕は思う。

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小さな行動の制限とは!?
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それは、
身近な生活における

エレベーターと
エスカレーターを乗るには、

どちらの方が行動の制限が
掛からないのか?

と言う事に気づき、
それを実行していく
習慣の事である。

恐らく普通の人は、

エレベーターと
エスカレーターを
乗る時に、、、

どっちの方が行動の制限が
掛からないのかについては考え無い。

考えるとするなら、

『どっちが目的地に早く到着出来るか?』

『どっちが目的地に楽チンに到着出来るか?』

と言う思考しか無い。

だから、殆どの人達は、
エレベーターで登ろうとする。

その結末は…

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早く稼げる!
楽チンに稼げる!
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もし、あなたが
そう言った物を追い求めた
経験があるのであれば、

その結末は、
どうだっただろうか?

■今の収入は?
■今は楽?

僕の13年のデータに
基いて言ってしまうなら、

今の収入も変わってないし、
今も苦労を続けている。

つまり、
何も変わっていない。

結論から言ってしまうと…

時間的制限や金銭的制限からは
いつに立っても開放されない。

なぜなら、
行動の制限を開放しない限り、
それらの制限は解除出来ないと言う事に
気づいていし、実践していないから。

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僕が集中して
仕事をする時。
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最近は、

鬼塚ちひろの曲を
iPhoneにブチ込み

『月光』を聞きながら、

1人の世界観に入り、
没頭する。

周りから入ってくる
情報を完全に遮断。

さらに、
LINEの通知オフ。
メールも見ない。

自分の行動を制限する物を
一切排除して仕事をする。

そうしないと、
集中して仕事なんて出来ない。

もし、あなたが何かを
しようとしても中々行動に
移せないのであれば、

周りに自分の行動を制限する

■ドリームキラー

が、いたり、

■メールの誘惑
■LINEの誘惑
■YouTubeの誘惑
■Facebookの誘惑
■instagramの誘惑

が、あったり、

そんな感じ。

新着メールが来ると…
新着のLINEが来ると…

ふと、手が止まる。

そうそう。

こうやって、
僕の記事を読んでいる
あなたはの行動は

『すでに止まっている。』

では。では。

今日はこのへんでぇ。

チャオ(・∀・)